マークの由来

 昭和61年、市内大会日程の連絡方法にテレフォンサービスの導入を決め、それを記念してオリジナルなテレフォンカードを作ることになり、デザインは野球愛好者集団、野球バカのイメージをカバとオーバーラップさせて、
  球友を愛する野球バカ!
  ホームランを狙う野球バカ!
  ボールを大切にする野球バカ!
  大きな体で細心の気配りをする野球バカ!
  小さな目を一杯に開けて目配りを怠らない野球バカ!
 学童から中学・高校・大学・社会人・壮年・還暦まで野球の仲間で大きな輪をつくり、野球連盟の和を大切にするとの願いを込めて図案化された。その後にこのデザインが大和市野球連盟のシンボルマークとして制定された。

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